[intro] 信じた ヒカリだけを みちしるべにして 絶望の 夜を 駆け抜けろ [verse1] 白く 光る がめん 視界の 向こう きらめく 誰かと 自分を 比べてる 悔しさ だけが ひびく この世界 何者 でも ないと 声が 錆びた クサリに なる [pre-chorus1] ココロの おくそこ 眠ってた 獅子が こんなもん じゃないと 強く 叫んでる 見栄や プライドなんて 蹴飛ばしちまえと 共鳴する 鼓動が 未来 呼んでいる [chorus1] 灰に なるまで 焼き切れる まで 魂を 燃やす 理由は いつだって 此処に ある 貼り 付けた 笑顔なんて 破り捨てて しまえ 未完成な 今が 僕の 全てだ [verse2] 震える 足で 踏み 出した 一歩 泥だらけの スニーカー それが 僕の 地図 向かい風が「来いよ」と煽るように 夜明け 前の 空が 僕を 試してる [pre-chorus2] 孤独と いう 名の 静寂の 中で ただ 一つ 守りたいもの 見つけたんだ 流した 涙も 力に 変えていく 僕にしか なれない 未来 掴むため [chorus2] 灰に なるまで 焼き切れる まで 魂が 燃える ビートは 誰にも 止められない ガラス ばりの プライド なら 叩きつけて 砕け 傷だらけの 今日が 僕の 全てだ [instrumental] [fast-paced guitar solo with driving synth arpeggios] [bridge] 誰かの 正解を なぞるんじゃ ない 僕だけの 答えを この手で 創るんだ 泣きじゃくった 夜も 逃げ出した 過去も 僕という 形 作った 証 [chorus3] 灰に なるまで 焼き切れる まで 魂が 燃える この 存在を 今 此処に 刻め 絶望の ふちでも 咲き誇るんだ 僕が 選ぶ 運命 ただ 貫いて [outro] (This is my raw soul) 始まりの 音が する (This is my storyline) 物語が 息を してる 輝きの 中へ 恐れず 飛び込め 魂は 燃えている 未来へ