
[Verse 1] 清洲の町、分かれる道 大垣、岐阜、どちらを行く 一宮の声に誘われ 真清田の杜へ、軌跡を伸ばす [Chorus] 鮎鮓街道、歴史が語る 川と風の物語 歩くほどに広がる空 足跡は未来へ続く道 [Verse 2] 古き家並み、時代の残像 広々とした景色の開放感 名も知らぬ街に感じた温もり 晴れ渡る空が心を満たす [Chorus] 鮎鮓街道、季節の夢を 長良川に映すように 歩むほどに浮かぶ絵画 繋いだ軌跡、また一つ [Bridge] 金華山が待つ先の景色 歴史と夢が交差する道 踏破の先に見える希望 中山道へ続く扉 [Solo] [Verse 3] 終点近く、岐阜の街並み 山と川に抱かれたゴール 足跡が語る、新たな旅 自宅から続く軌跡の物語 [Chorus 3] 鮎鮓街道、歴史が語る 川と風の物語 歩くほどに広がる空 足跡は未来へ続く道

