[verse1] 真っ白タイムライン 見つめてる 理想の メロディー 雲のように遠い 右耳静寂 左は喧噪 ド ド どよめく 思考のメイズ [verse2] 無意識に指が 机叩く 完全沈黙 霧のように淡い リアルの音は 空っぽの箱 レ レ 連鎖だ ポリリズム [pre-chorus1] ねぇ 私の頭んなか 聞こえてる? いや聞こえない 誰にわかるというの? この悔しさが [chorus1] あぁ 幻聴 ファ ファ ファタモルガーナ オクターブ超えて 飛び立て 理解されなくて いーんじゃない? 私だけの 狂気的世界 この の 脳内で 響く シ シ symphony 太陽の ように 心 焦がす までは [interlude] [verse3] ドラフト バンスコ 見つめてる やっつけ 埋め立て 泥のよに 重い 本当の 音は 透明な 影 ミ、ミ、 乱れる 世界の 果て [verse4] 孤独の 淵で 私は 叫ぶ 妥協の 産物 夢のよに 甘い 誘惑 やめて やめて やめて ソ、ソ、 そびえる イデアの Spectrum [pre-chorus2] ねぇ 私の 頭ん なか 聞こえてる? いや 聞こえない 誰も 触れられ ないよ この 苦しみに [chorus2] あぁ 絶叫 ファ、ファ、ファタモルガーナ オクターブ 超えて 打ち出せ 共感 なんて いーんじゃない? 私 だけの 究極 メロディ この、の、脳内で 喚く シ、シ、symphony 神様のように 世界揺らす までは [guitar solo] [bridge] たった一つの コードで 完璧な 響き 見つけ 出して 誰のためでもない 私のため ラ ラ 螺旋の 狂気 歌うまで [chorus3] あぁ 幻聴 ファ、ファ、ファタモルガーナ オクターブ 超えて 飛び立て 孤独な ままで いいんじゃない? 私 だけの 罪深い 世界 この、の、脳内で 溶ける シ、シ、symphony 奈落の底で 胸の穴埋める までは