
.•*¨*•.•*¨静寂に咲く ひとひらの光.•*¨*•.•*¨ 触れた瞬間に ほどけていく輪郭 それが優しさか 罪かも知らずに 夜をほどいて その先へ まだ名前のない痛みごと 抱きしめたなら きっと私は もう戻れない ❁⃘*.゚ 揺れる光に 手を伸ばす 壊してしまうと知りながら それでもいいと 頷いたのは この心だった ෆ.*・゚ 静寂に咲いた 黄金の紋章⚜️ In the heart of the night 名もなき祈りが 歪んだまま この身体に 刻まれていく 窓辺に座る 黒い影は🐈⬛ 星を映した瞳で 触れずに世界をなぞるだけ それが役目だった Don’t you touch それは禁じられた光𓂃𓂂ꕤ*.゚ 薔薇の棘が 真実を隠す 見つめることで 保たれていた Fragile balance それでもなぜか 胸の奥が 微かに熱を帯びていく 終わりを知っているのに I couldn’t look away 夜をほどいて その先へ まだ名前のない痛みごと 抱きしめたなら きっと私は もう戻れない ❁⃘*.゚ *.。見ているだけで よかったはずなのに ❀.*・゚ 指先に残る 微かな熱が Still burning in my hand すべてを変えてしまった ほどけていく この世界 優しいままで壊れてく それでもいいと 選んだのは 私だった ෆ.*・゚ 見つめることで 夜は続いてた それが私の役目だった 触れてしまえば この姿さえ I will fade away 誰の記憶からも消えるのに それでもあの日 伸ばした指は I reached out anyway 花びらの熱を選んだ𓂃𓂂ꕤ*.゚ 夜を越えて その先へ もう名前さえいらないまま 壊れたままで 生きていくと 決めた心で ❀.*・゚ 消えていく この輪郭 それでも確かにここにいる “視るだけの存在” じゃなく 世界に触れた証で *.。 Still… here No one will remember me 🐈⬛𓂃𓂂ꕤ*.゚

