
君を呼ぶ声(怪談)
Japanese ghost story, whispered male vocal, dark minor key throughout, distant shakuhachi accents, cold ambient atmosphere, creaking floor sounds, subtle wind effects, a single distant bell chime, sparse percussion, minimal instrumentation, long pauses between phrases, tension gradually building, haunting and unsettling, no dramatic chorus, ending on unresolved tension
V5.5
鬼になったキューさんへのアンサーソング キューエル・ワイスマン(Ql・Y`sman) ↓↓↓↓↓ https://suno.com/song/f5b301c7-bbf2-4525-be83-1feaed76b86d 聞こえただろ 床のきしむ音 気がつかないのかい 少しだけ開けておいた 通ったのさ その後ろめたい背中を 映りはしない その 鏡には 振り向いた時にだけ 君の前にいる 感じるのさ そよぐはずの無い風を 忘れたのかい あの日のこと 見ることはできない(そう、君はね。) 体を持ってない(そう、僕はね。。) 怖いはずさ 信じてはいない 見えているのさ 君の影を借りた 苦しい 声だろ ここには僕だけじゃない 感じるはずさ そよぐはずの無い風を 思い出せるかい 君だけじゃない ここまでおいで ここまでおいで ちなみにキューさんの所で「怪談祭」は 開催されていません。誤解された方ゴメンナサイ♡ これは、先に向こうへ渡ったファーさんが 鬼になりつつあるキューさんを呼ぶ声です。

