
[Hook 1] One, two, Clap! 罪の共犯者に、乾杯を ボクのエゴと貴方の嘘 優しく煮込んで 最高の素材に Party goes on [Verse 1] 食前酒に垂らす 一滴の悪意 「刺激的な味を」ってオーダー (承りました) まずは産地直送 鮮度抜群ゴシップ 誰かのミスのカルパッチョ ボクは悪食のキミに エサを運ぶギャルソン 欲望をボイルして、 期待以上の「スープ」を煮出していく [Hook 2] Three, four, Dance! ドロドロの感情スープ たっぷり召し上がれ 食通気取って どうぞお座りくださいませ Party goes on 無垢なる怠惰に心よりお祝いを [Verse 2] メインディッシュは 「自己責任」のロースト 焼き加減はレアのはずがウェルダン じっくり燃えたモノが、 お好みでございましょう? そして糖度高めのデザート 苦い「事実」はディスポーズする優秀さ [Aggressive piano Solo] [Verse3],[noise] 堕落の果てまで しっかりエスコート いつしかメニューは 『シェフにおまかせ』一つだけ 五つ星シェフが、 お客様の好みを完全学習 強欲の魂 テイスティング Overload [Hook 3] Five, six, Drop! 溶けてゆきましょう 罪の狂犯者 最後の一皿は、貴方様 悠久のPartyをご堪能くださいませ The party is never ending. [Outro] オーダーいらず 際限なきフルコース オーナーは人知れず 雲隠れ ギャルソンとシェフはWorkするだけ 罪を分かち合う「人」は 残っていない 虚しく響くは Standing ovation[Glitch noise]

