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秋色のストール

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V6

Ahh... rarara-ra.ra-ra Ahh... rarara-ra.ra-ra Ahh... ra ra-ra ra- rararara ran ra-ra rararara ran ra-ra 少し寒くなった街 今年も思い出す(君を) 不思議なくらい  自然なあなた 画面の向こう越し こぼれる笑い声(声ぇ~) 不思議なくらい 初めてなのに 不器用な笑顔  月に一度(いちど) 近づく距離  帰りの時間だけ いつも早すぎた rarara- ahh.. 秋色のストール(rururu-) 肩にかけたなら 遠いあの日が 近くなる  同じ空の下 道を歩いても あの日もらった温もりは 今もここにある 秋色のストール(ruru-u) あなたがくれた色 遠いあの夜を抱きしめる  同じ空の下 道を歩いたよ 二人で灯したあの光 消えない...... いつまでも [chill instrument drop] 誕生日の夜 少しだけの今 窓に映る明かり テーブル越しの笑顔 小さな箱と(箱と) 一枚の手紙 「愛しているよ」 その一言に... 文字がかすむ 涙溢れる 止まらない想い 自然なあなたへ rararara- 秋色のストール(rururu-) 肩にかけたなら あの日の声まで 聞こえてくる 埋められなかった 二人だけの距離さえ あの日もらった温もりが 今も繋いでいた 秋色のストール(rururu-) 季節が巡っても あの日触れた手を覚えてる 同じ空の下 道を歩いても 離れた時間を飛び越えて 届くよ  温もりが 夢を追いかけ 遠く離れても 世界を越えて 言葉は届いてる ra-ra-ra-a rarara ra-ra- ra-ra-ra- 秋色のストール 風に揺れるたび 遠い季節が 今に色づいてく 同じ空の下 時を歩いても あの日もらった温もりは 今もここにある 秋色のストール(rururu-) 肩にかけたなら 少し寒い街を 今日を歩いてゆく 同じ空の下 道を歩きたい 二人の季節はこの胸で 揺れてる 秋色に Ahh... rara ra-ra. ra-ra Ahh... rara ra-ra. ra-ra Ahh... rara ra-ra. ra-ra Ahh... rara ra-ra. ra-ra Ahh... rara ra-ra. ra-ra Ahh... rara ra-ra. ra-ra あの日のままで