[Intro - Soft, Intimate] [Verse 1 - Close, Conversational] アキのユウグレ カゼがツメたくて キミはタキビにテをかざしてた アカくなったホオでワライながら ヤキイモをふたつにワった [Spoken Softly, Almost Smiling] 「キミもタべる?」 [Verse 1 - Slightly Playful] あたしがヘンジをするよりサキに キミはウレしそうにワラって アツいままクチにオしコんできた [Short Pause, Light and Awkward] アツい アマい チカい [Pre-Chorus - Shy, Slowly Opening] クチのナカ やけどしそうなのに なんかカッコウつけちゃって アツいともイえなくて キミのカオばっかミてた [Chorus - Warm, Bittersweet, Melodic] あのヒ あたしがタべたのはヤキイモじゃなくて たぶんキミとスごしたセイシュンだった スコしコげて スコしアマくて うまくノみコめないまま ムネのどこかにノコってる [Short Instrumental Breath] [Verse 2 - Nostalgic, Slightly Distant] タキビはとっくにキえた あのアキも もうトオい キミがイマどんなカオで アキをミてるのかもシらない [Memory Softens] それなのに ヤキイモのニオいがすると ケムリのムこうから キミがまたワラってくる [Spoken Softly, Remembering Her Voice] 「アツい?」 [Pre-Chorus - Tender, More Vulnerable] イマならイえるよ アツかったよ ほんとに [Open Melody, Gentle Emotional Lift] クチのナカより キミのそばが ずっとアツかった [Bridge - Sparse, Almost Spoken-Sung] スきだったのかな [Small Pause] いや たぶん スきだったんだろうな [Half-Smiling, Slightly Embarrassed] イマさらイったら キミにワラわれそうだけど [Quiet Ache] あのユウグレだけ まだムネのどこかで サめてくれない [Final Chorus - Gentle Lift, Never Grand] あのヒ あたしがタべたのはヤキイモじゃなくて たぶんキミとスごしたセイシュンだった [Pull Back] タキビなんて とっくにキえたのに どうしてだろう [Outro - Very Quiet, Like a Last Ember] あたしのオモいデのヤキイモは キミへのオモいで まだアツいまま [End - Leave a Little Silence]


