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次の駅まで #ぬのきおく

🎵 募集!あなたの「布の記憶」を、一曲に。 #ぬのきおく この曲は、Suno内の参加型企画「布の記憶ソング」の"募集ソング"です。 AIミュージック・ビデオコンテスト「AIは、布の記憶の夢を見るか?」の前夜祭企画として、 服・布にまつわる思い出=「布の記憶」を、みんなでSunoの一曲にするチャレンジです。 はじめて買ってもらった一着、何度も直して着た仕事着、もう着られないけど捨てられない服—— あなたと布の物語を、そのまま歌にしてください。 実話でも、想像でふくらませた話でも、まったくの創作(フィクション)でもOK。 布・服にまつわる物語なら、なんでも大歓迎です。 ▍参加方法 ① 「布の記憶」を題材に、Sunoで一曲つくる(尺・ジャンル自由) ② 題名に、#ぬのきおく をつけて公開する ③ この曲(募集Song)のコメント欄に、作った曲の「正確なタイトル」を書いてお知らせください コメント記入例: 「ぬくもりの残る一着 #ぬのきおく」をつくりました。 ▍ここがポイント ・参加無料。曲を作るだけの参加でもOKで、グランプリ本戦への出展は必須ではありません。 ・作っていただいた曲は「布の記憶ソング」プレイリストにまとめ、公式SNS・ホームページ等で紹介いたします。 ・ご参加いただいた時点で、プレイリスト掲載・SNSなどでの公表に了承いただいたものとします。 ▍スケジュール ・布の記憶ソング(この企画):2026年8月24日〜9月14日 ・本編コンテスト(曲に映像をつけて出展):作品募集 9月15日〜10月30日・本編MVは、あらためて募集いたします ・グランプリ発表:2026年11月29日(いい服の日) ▍詳しくはこちら https://koromolab.site/song.html 布は記憶する。人は歌にする。 さあ、コンテスト前哨戦。あなたの布の記憶を、一曲に。 コメント欄で待っています! --------------------------------- Sunoの「説明」欄にコピペしてください!任意・推奨 定型文をコピー ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// 【布の記憶ソング 参加曲】 さあ、コンテスト前哨戦。 あなたの作った曲で、本戦グランプリに挑もう! ■どんなイベント? AIミュージック・ビデオコンテスト「AIは、布の記憶の夢を見るか?」の前夜祭企画です。 服・布にまつわる思い出=「布の記憶」を題材に、Sunoで一曲つくるチャレンジ。 実話でも、想像でふくらませた話でも、まったくの創作(フィクション)でも構いません。布・服にまつわる物語なら大歓迎です。 この曲に映像をつければ、そのまま本戦グランプリ(2026.11.29発表)に出展できます。 ※参加は自由です。曲を作るだけの参加でもOK。必ずしもグランプリ本戦に出す必要はありません。 ■題材 (あなた自身の「布の記憶」。実話/想像/フィクション、どれでもOK) ■曲について この曲は、服・布にまつわる思い出(布の記憶)を題材に、Sunoで制作しました。 ■この曲を生成した時点のSunoプラン 当てはまる方の「□」を「■」へ変更してください。 □ Pro/Premierプラン加入中に生成しました □ Basic/無料プランで生成しました #ぬのきおく ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 歌ができましたら、募集Songのコメント欄からお知らせください。 コメントには「公開した曲の正確なタイトル」をご記入ください。 コメント記入例: 「ぬくもりの残る一着 #ぬのきおく」をつくりました。 募集Song: https://suno.com/s/uzyBgFENmsTdqtgi 企画詳細: https://koromolab.site/song.html 布の記憶ソング プレイリスト: https://suno.com/playlist/490ee559-d708-4f0a-94b6-e05778175408 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■公表・使用について(ご参加=ご了承) この企画にご参加いただいた時点で、応募曲を本企画プレイリストへ掲載すること、および公式SNS・イベント・店舗BGMなどで公表・使用することに了承いただいたものとします。 ※Basic/無料プランで生成した曲は、Sunoの規約上、イベント動画・店舗BGMなど収益を伴う用途では使用できない場合があります。その場合はプレイリスト掲載・SNSでの紹介にとどめます。 ------------------------------ ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// [Intro] ガタン ゴトン ひと駅ぶんの 人生を乗せて 今日もぼくは ここにいる [Verse 1] 朝の七時 眠そうなスーツ 参考書をひらく 高校生 小さな子どもは 靴を浮かせて 母さんの肩で もう寝ている 誰もぼくには 話しかけない まあ 座席だから 当たり前だけど [Pre-Chorus] 名前も 行き先も 知らない でも今日は 少し疲れてるなって 座り方なら わかる [Chorus] 次の駅まで 座っていきなよ 昨日のことは 聞かないから 泣いた人も 笑った人も ほんの少し ここで休んでく 誰のものでもない この布に 何万人ぶんの 体温がある 降りればみんな 忘れるけれど ぼくは今日も 次の人を待つ [Verse 2] 終電近く 酔った会社員 スマホを握ったまま うなだれてる 向かいの席では 若い二人が 声をころして 別れ話 一駅ごとに 人が減って 車内は急に 広くなる さっきまでここに 誰かがいた その温度だけ まだ残ってる [Pre-Chorus] 夢も 失敗も 知らない でも立ち上がる時の ため息くらいは ずいぶん 覚えた [Chorus] 次の駅まで 座っていきなよ 答えなんかは 持ってないけど 会いたい人も 帰りたくない人も 同じ方向へ 少しだけ揺れる 誰のものでもない この布に 何千もの夜が 重なってる 降りればすぐに 空席になる それでも何かが 残ってる [Bridge] ある朝 端っこが破れて ぼくの一部が 張り替えられた 新しい布は まだ少しかたい 隣の古い布が こう言った気がした そのうち わかるよ ここは いろんな人生が 座る場所だから [Final Chorus] 次の駅まで 座っていきなよ ここでは誰も 主人公じゃない 初めて会って もう会わない それでも一度 同じ車両にいた 誰のものでもない この布は 誰かの日々に 触れ続けてる 恋も仕事も 名前も知らない ただ少しだけ 重さを覚える [Outro] ガタン ゴトン ひとり降りて ひとり座る ガタン ゴトン 終点までは まだ遠い 次の駅まで どうぞ