
🎆Thank you for listening🎆 [Instrumental Intro] [Verse] 今年もまた 君に会える季節 爽やかな 夏の風に 想いを乗せて [Instrumental Edge] [Verse - second] 少し浮かれてるのが 恥ずかしくて 「今から 向かうよ」 その言葉に 返事を 何度も 消しては 書きなおして [Bridge] 一年に 一度の 御伽話 何か あったよね? 顔の熱さを 飲みもので 冷やした [Pre - Chorus] 遅れた 返事は 結局 「どれくらい居るの?」 って それだけ この幸せが いつまで 続くか 知りたい... [Bridge - second] 一週間? それはちょっと 私 熱暴走 するかも? 繋がりを 胸に抱いて 目を瞑る [Chorus - Main] 逢いたいの 文字を 書いては 消して 何度 繰り返した? 煙の ニオイ それすらも 恋しくて [Chorus - After] 星座に 今 お願い事を するのなら 鏡に映る この頬の 赤さを 君に会う頃には 無くして ほしい... [Instrumental Hook] [Verse - third] 「隣の街まで来たよ」 って 暗くなる頃には 会えるかな? 星が見えてたら いいなぁ 織姫 と 彦星 が 逢うなら... [Guitar solo - technical] [Bridge - third] 「やっぱり此処の 海は綺麗だ」 それなら 海で会おうか 「綺麗だ」 って 言われたいの 私 じゃ なかった としても... [Pre - Chorus] 「車のライトが 花火みたいだ」 って 「何それ?」 って返しながら ニヤける [Chorus - Main] 逢いたいよ はやく なんて 言えたら どれだけ 楽なんだろう... 煙と光 鼓動だけが はやくなる [Chorus - After] 降りてきた 君の 笑顔が 眩しくて 水辺に 映る 私の頬は きっと いつまでも 赤くなった ままで... 星座に 今 お願い事を するのなら どうか... この 花火みたいな 幸せを 消さないで [Instrumental Outro - sunset] [End]

