# [keo: Fm] [120 bpm] [sprint] [two four] [no guitar solo] [intro shamisen] [verse: 4m7- 7mb - 3b7 - 1m7 4m - 3b7 - 4m - 3bmaj7 4m7- 7mb - 3b7 - 1m7 4m - 3b7 - 4m - 1m7] んー、まだ はやいかな  でも さきに 座っていようか 知ってるところ の 知らない場所 で もう来ない かもしれない あのときを 待っていた [hook] 夜店が どこまでも並ぶ 言いたいことが 特に 思いつかなくて [chorus:] 花火が 花火が、 あなたの 影を 照らしていた 眩し くて すごく眩しくて すぐに  何も みえなく なったんだ [verse:] 人いきれと 体温みたいな 空気の一瞬 おいかける 爆音が 響く あの花は、遠くで  消えて いった [hook] 夜店が どこまでも 並ぶ 言いたいことが 特に 思いつかなくて [chorus:] 花火が、花火が、あがる 一度にたくさん   上がる スターマイン  煙が照らされて  あのときだけ 夜空が 明るく なった [verse:] どうせ すぐ  風に 流されて いくのに たくさんの 音が して どれがどれなのか  わからなかった ライチの味の ガラスの瓶 だけ 覚えている いまでも [bridge] [F - Bb - Csus9 - F, F - Bb - C7 - Dm, Gm - Am7 - Bb - Csus9, Fmaj7] あそこに 全部があった  きらきら 光って いた すべてが 破裂して 消えて いった けど 全部、あそこにあった  すべてが 破裂して  きらきら 光って いた 消えて いった けど 全部が、全部が 全部が、全部が あそこに あったよね [chorus:] 花火が 花火が、 あなたの 影を 照らしていた 眩し くて すごく眩しくて すぐに  何も みえなく なったんだ