
[intro] pull up! [verse 1] 闇に沈むBlue light… だいぶ経つからもう無い そう思ってたOld site… Dive downする脳内 記憶欲しさに…(all right…) 見慣れたページに 止まってる歴史 たどる轍 あの頃のままに 覚えある愛称 青い感情とトーク スクロールする上下… 波及してく哀楽 沁みてく細部 今は違う愛着込んで 共に抱き込んで 壊れそうで… 終わろう今日で… 解放するように 想い書き込んで ここで [pre-chorus] DUBついたメモリー 暴れ出す ノスタルジーのテンポに 全身hack 操られタップ クラッシュして Headsprung…(get back!) ブラーかかる画像 空間は仮想 でもある愛嬌 そこに映る自分 あふれ出る一部 置き去りの気分… [hook] 思い出のCUE 探して ノスタルジック 掻き消して 過去とのケジメつけるため また書き 消して (掻き回して…) 崩して 癒して でも剥がれないのさ 決して 痛みだけじゃないから 決して だから君だけは消さない… [break] [scratch] [verse 2] Back to Back 振り返れないのに 君が名前を呼ぶ… Face to Face ありえないのに 君がまだ漂う… I moved on AIが歌う時代に 君がまだ笑う日常… 心のクロスフェーダー 切りきれてない 切れない 取り除けないワケ 理解してるはず 一言だけ謝らせてよ… spin da shit… [verse 3] 決めてもないルール 僕には普通 日々 一途にgroove 冷めてないシンパシー けど見れない愛に 期待したいタイプの君には 熱量が欠如 奏でるはずの針で裂傷 ズレたピッチコントローラー 不一致のまま 振れてくフェーダー 震えてく指の先端… [pre-chorus] 残像を Chase 惨状を Trace 残骸を Take… 呼び起こして 掘り起こして 取り残して…drop it…! 重なる錘が残り 枷じゃなく糧に だって既に一部 胸に生きる… でもオモイよ… 「君の元に届いてほしい」 なんて身勝手に 願って… そんな僕を ここに来て叱って… 「なに言ってんの…」って… [hook] 思い出のCUE 探して ノスタルジック 掻き消して 過去とのケジメつけるため また書き消して (掻き回して…) 崩して 癒して でも剥がれないのさ 決して 痛みだけじゃないから 決して だから君だけは消さない… [outro] 平穏とBluesの中間 空虚な心と空間 like Runout groove 風化し進む時は smooth & cool… できないWind back Lose control Flashback 感情 PULL UP! PULL UP! ただ君をREP… 変わらないって書き置く… これはモノローグ… 止めないで スピンして (PULL UP!) スピンして… (PULL UP!) [scratch] bye… pull up!

