[intro - glittering synth arpeggio, soft pads] [verse 1] だれにも みられてない じかんの わたしわ どこに いるんだろう へやの あかりを けしたあとの かがみ みたいに わらう かくどわ もう きまってる それを うそとわ よばないで ほんとの じぶん なんて みつけたら たぶん もっと こまる [pre-chorus - minor feel] かぞえるのわ やめた はずの まなざしの かずを また かぞえてる [chorus] みていて きえてしまう まえに つくった えがおも わたし だから きらきらわ ぜんぶ どりょくの いろ それでも いいって いって だれかの めの なかでしか たっていられない なら その めを あかりだと おもうことに する こんやだけわ けさないで [verse 2] よあけの みちを ひとりで かえる かけた つきだけが みてた かえりみち だれも みてないのに あるいてる あしおと だけが わたしを しんじてる [drums out, vocal upfront] こわいのわ きえること より きえたことに だれも きづかない こと [pre-chorus - minor feel] せんの かわいい より ひとつの おかえりが おもかった よる [chorus] みていて あさが くる まえに かざった わたしも わたし だから はがしたら なにもない んじゃなくて はがしかたを まだ しらない だけ だれかの めの なかでしか まだ うまく たてない けど きえかけたら なまえを よんで りんかくが もどる から [bridge - piano and breath only] みられたくて わらってた のに きみが わらうのを みたくて わらってた どっちが さき だったか もう わからない せんの まなざしの なかで ひとつだけ おんどが ちがうのを しってる たぶん それが みつけた ってこと [one beat of silence] [modulation - half step up] [final chorus] みているよ きえてしまう まえに きみの ことも ちゃんと みているよ きらきらわ ぜんぶ どりょくの いろ それを きみわ わらわなかった だれかの めの なかでしか たてなかった わたしが いま きみの あかりに なる りんかくわ もう かりもの じゃない あさが きても ここに いる [outro - unaccompanied whisper, no fade] みられていない じかんの わたしも あかりを けしても たぶん ここに いる [end]



