
[Verse 1] 今日の空は青いって いつものことで言うけど ただ僕の心のなかが 青いっていうこと 君の顔は曇り色 今日なんかあったってゆうこと 僕は君と同じ色に なってときを過ごしたいだけなんだ [Pre-Chorus] もうすぐ夏がやって来ると 毎日天気予報を見ていた 白くかすんでいた空が ただの青のように [Chorus] はっきりとした夏の空のように 現実も怖くなるよ 君がいてずっと切なかった夏の終わりも どうにか過ごせそうだ --- [Verse 2] 僕は君と一緒に あの夕日を見た 太陽が湖に 反射して君はウインク 東の空にモクセイが 強く強く光る 夏の虫が鳴いてる 早くうちに帰ろう [Pre-Chorus] ビールとナイターとそうめんで 夏の気分を先取りしよう 八月の予定表が 埋まっていく [Chorus] きらきらとした夏の夜〜 少し楽しいね 切なかった花火のあとの夜も どうにか過ごせそうだ

