
[Verse 1] 朝のまぶたを そっとこすって まだ眠そうな ほっぺたつまむ 窓のそばでは 風があそんで 白いカーテンが ふくらんでいる [Pre-Chorus] 今日はなんだか 外へ出たいよ ひみつの道も 笑ってるみたい 足がうずくの 止められないよ 胸の奥まで ぽんと弾ける [Chorus] こそでぴょんぴょん 日曜日 こそでぴょんぴょん 止まれない こそでぴょんぴょん ここにいて きみとなら どこまでも こそでぴょんぴょん 日曜日 こそでぴょんぴょん 弾むたび 小さな心が ほどけてく きみの声で もっと晴れる [Verse 2] 角のパン屋の 甘いにおいに つられて少し 歩幅がのびる 石だらけの道 つまずきそうで それでも笑って また前を向く ポケットの中の くしゃくしゃのメモ 行き先なんて 決めなくていい [Pre-Chorus] 遠回りでも それでいいよね 知らない景色が 手を振っている ひとつひとつが 宝物みたい きみといると 世界が軽い [Chorus] こそでぴょんぴょん 日曜日 こそでぴょんぴょん 止まれない こそでぴょんぴょん ここにいて きみとなら どこまでも こそでぴょんぴょん 日曜日 こそでぴょんぴょん 弾むたび 小さな心が ほどけてく きみの声で もっと晴れる [Bridge] 夕方の色が 少しさみしくて でもね今日だけ 終わらせたくない 手と手が触れて それだけでいい また来る朝も 待てそうになる [Final Chorus] こそでぴょんぴょん 日曜日 こそでぴょんぴょん 忘れない こそでぴょんぴょん ここにいて きみとなら どこまでも こそでぴょんぴょん 日曜日 こそでぴょんぴょん 弾むたび 小さな心が ほどけてく きみの声で もっと晴れる


