
作詞:Queen Sighsマネージャーさん(@m_queen_sighs) ⬇️原曲 https://suno.com/s/1wRtGo9Iv9D2MkXl [Intro] [Dim late-night atmosphere] [Verse 1] [Languid, breathy, almost spoken] あなたと出会ったのは 何年前かしら 旅先でたまたま入ったバー 薄暗い店内に響くジャズ 私はカウンターでひとり マンハッタンを見つめてる 飲み干すでもなく ただ水滴を指でなぞった [Verse 2] [Detached, intimate] [Minimal arrangement] 雨を避けて駆け込んできた ふたつ隣に座ったあなた あなたも旅の途中で この街にたどり着いた人 マスターをまじえて話し いつしかふたりの世界 好きな音楽や映画 他愛のない話は尽きず [Pre-Chorus] [Subtle tension] 雨の上がった路地を ふたり並んで歩く どちらからともなく 小指からめて影を重ねた [Chorus] [Low, husky, restrained] [No belting] この体の火照りは 夜の暑さのせい? それともあなたの指先のせい? しっとりと汗ばむ肌 この心の火照りは マンハッタンのせい? それともあなたの唇のせい? 思わず吐息が漏れる [Instrumental] [Outro] [Detached and wistful] [Almost spoken] 毎年じれる暑さを感じると 思い出すのはこの街 あなたに会えるはずもないのに またカウンターでひとり [Fade out]

