[Instrumental Intro – Passionate Showa-era 1980s Kayōkyoku with Prominent Bass, Brass, Sax, Guitar, and Retro Ambience, Fun Dancing Vibe, Mature and Husky Female Vocals, Under 4 Minutes] [Verse 1] 時計の針が ウソをつく 真夜中の 誘惑トリック 見慣れた街も 今夜だけ スモークの中 踊るシルエット [Pre-Chorus] 冷たいジントニック くちびるすべる 「好き」なんて 軽いセリフ 背中で消えた あの視線 今も胸に 火をつける この味は… [Chorus] ビターな真夜中 運命(さだめ)のダンス すれ違いが ロマンスのチャンス 赤いルージュ 鏡にキス 誰かの夢で またFallin’ deep ビターな真夜中 罪なタイム 鼓動だけが 本当のリズム 一夜のファンタジー 止められない 恋も嘘も 踊らせて [Verse 2] アスファルトの 雨のリフレイン タクシー越しの ため息ペイン ハイヒールで 夜を蹴って 流す涙は 見せないの [Interval] この味は… [Interval] [Chorus] ビターな真夜中 孤独のJam すれ違いが 胸をBam レコードの針が まだ踊る 恋の終わりは シネマのように ビターな真夜中 燃えるGroove 秘密も嘘も 踊らすMove 明日はもう いらないくらい 今夜だけを 信じたい [Instrumental Bridge – (Instrumental saxophone solo, synth and guitar)] この味は… [Final Chorus] ビターな真夜中 運命(さだめ)のダンス すれ違いが ロマンスのチャンス 赤いルージュ 落ちた先に 本気の夢が 眠ってる ビターな真夜中 罪なタイム 鼓動だけが 本当のリズム 一夜のファンタジー 止められない 恋も嘘も 夜に溶けて… [Instrumental Outro]