(Verse 1) 俺のエネルギー それはブラック ニッカハイボール 仕事終わりの疲れた身体に 琥珀色が染み渡る 飲みやすくて 財布にも優しい 今日もこいつと乾杯だ 氷が鳴る音 シュワっと響けば 一日のストレス飛んでいく (Pre-Chorus) 家では原液 炭酸で割って 濃いめに作る俺スタイル お店じゃミドボン 強炭酸 キレ味抜群 最高だ (Chorus) ブラック ニッカハイボール 俺の夜を照らしてくれ トリスよりも飲みやすく 角より少しお手頃で ブラック ニッカハイボール 缶でもうまい 止まらない 今日を生き抜いたサラリーマン 琥珀色のご褒美さ (Verse 2) コンビニ寄って缶を買って 家路を少し遠回り ベランダの風に当たりながら 静かに開けるプルタブ 嫌なこともあったけれど 炭酸の泡が流してく 明日もまた戦うため 今夜はこいつで回復だ (Bridge) 安くても夢は薄くない グラスの中にはロマンがある 背伸びしなくていいんだと ブラック ニッカが教えてくれる (Final Chorus) ブラック ニッカハイボール 今日も仲間と乾杯だ 居酒屋でも 家飲みでも 変わらずそばにいてくれる ブラック ニッカハイボール シュワシュワ響く夜の歌 働く人の心には 琥珀色の自由がある Hey!ブラック ニッカハイボール! Tonight!! 🍻