
[intro] (la, la, la...) [verse1] ためいき 一つ 窓ガラス 曇らせた 退屈そうな 三日月の ブランコ まだかな まだかな 指先で なぞってる 君を 待ってる シグナル [pre-chorus1] 遠い 空の すみっこで (Ah...) ひかりの キセキ 見つけた 時間が ないよ 言わなくちゃ おもいを こめて [chorus1] 流れ星に 夢を たくさん のせたら (きっと) おもすぎて 地球に 落ちてくる よね? 願い ひとつ 絞れない まま ハートの ビートを 加速してく 欲張りな この 想い 届くかな 教えてよ ねえ ルミナス [verse2] ひとつめ ふたつめ 数えてる たからもの 写真の 中の 笑い声 響いてる あれもね これもね すてられない 輝き 君に 見せるよ ミライ! (La La La...) [pre-chorus2] ほんとは たった ひとつだけ (Ah...) 選ぶべき だって 知ってる よ でもね できない 譲れない ぜんぶ いっしょに [chorus2] 流れ星に 夢を たくさん のせたら (きっと) おもすぎて 不時着 しちゃうの かなあ? 迷わない ように 届くように キラキラ ガイドを えがくんだ ワタシが 受けとめて あげるよ こっちだよ ねえ ルミナス [instrumental] [bridge] 叶わないと しても 願う ことが 明日へ 向かう 魔法に なるから 夜空 見上げた この 瞬間が プレシャス! [chorus3] 流れ星に 夢を たくさん 載せたら (きっと) 光の雨 地球に ふりそそぐ よね? ちかうよ ミライを 諦めないって 泣き虫な 自分を 好きに なるの 想い 全部 載せて 飛び出すから キセキに なって ルミナス

