
[Verse] 繰り返し聞こえるヴェガの呼び声 何度も寝返りを打ちその星を感じる 囚われた次元移動のシート 美しい炎に包まれ 還る場所はもうない ハッとして目が覚めた [Bridge] 今宵壊された秘密の夜 誰も知らない 次元移動装置の秘密 [Chorus] 囁く声 美しい惑星へ 賢い君 君はすぐには来ないよね その声に返事はない きっとそうだよね 次にはきっと君はヴェガへ来るよ 私より光り輝いて見せつけて 輝きすぎてやけどしないように それを注意するのは 地球の私の日課なのだ 困ったものだ [Verse] 太陽のように光り輝いて まぶしすぎて見えない それは君に似合いそうだけど 私には似合わない 私の心燃やして それで美しく息絶える 長かったサイクルを終え ずっと太陽のように輝き続ける [Bridge] 周りを物語で覆って それらを全て明かすのかい? 誰も知らない 次元移動装置の秘密 [Chorus] 囁く声 美しい惑星へ 賢い君 君はすぐには来ないよね その声に返事はない きっとそうだよね 次にはきっと君はヴェガへ来るよ 私より光り輝いて見せつけて 輝きすぎてやけどしないように それを注意するのは 地球の私の日課なのだ 困ったものだ

