
# 清津峡(きよつきょう) ー 水鏡(みずかがみ)に明日(あした)が映(うつ)る 【Reflection】 水面(みなも)が そっと 空(そら)を抱(だ)きしめる --- 【Verse 1】 岩肌(いわはだ)を 流(なが)れる 透(す)きとおる時間(じかん) ひとしずく またひとしずく 季節(きせつ)を 運(はこ)んでくる 振(ふ)り返(かえ)れば 昨日(きのう) 見上(みあ)げれば 今日(きょう) その間(あいだ)を 水(みず)が結(むす)んでいる --- 【Pre Chorus】 同(おな)じ景色(けしき)でも 心(こころ)が変(か)われば 光(ひかり)は 違(ちが)う色(いろ)になる --- 【Chorus】 水鏡(みずかがみ) 映(うつ)る空(そら) 私(わたし)は 私(わたし)のままで 歩(ある)いていこう 風(かぜ)も 光(ひかり)も 今日(きょう)という一日(いちにち)も やさしく 未来(みらい)へ 続(つづ)いていく --- 【Reflection II】 静(しず)かな青(あお) 揺(ゆ)れる光(ひかり) --- 【Verse 2】 答(こた)えは 遠(とお)くない 目(め)の前(まえ)の 一歩(いっぽ)にある 映(うつ)る世界(せかい)は 変(か)えられる 心(こころ)が 笑(わら)えば きっと --- 【Final Chorus】 水鏡(みずかがみ) 明日(あした)を 映(うつ)して 空(そら)と 大地(だいち)が ひとつになる 透(す)きとおる その景色(けしき)は いつの日(ひ)も 誰(だれ)かの 希望(きぼう)になる 清津峡(きよつきょう) また会(あ)おう

