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神の欠片を飲み込んだ夜 喉が焼けるように疼く

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V5

神の欠片を飲み込んだ夜 喉が焼けるように疼く この体はもう器じゃない ただの抜け殻に過ぎない 絶対零度の孤独の中で 私は問いかける 「救済など本当に存在したのか?」と 答えなどない それが答えだ でもこの胸の炎は消えない 消したくない 砕け散れ! 神格よ! この偽りの光を砕け! 私は零れ落ちた欠片 だがそれでいい 運命の鎖を自らの手で引きちぎって 無に還る前に 世界を焼き払う!! SHATTERED DIVINITY! FALL FOREVER!! 他者の祈りはただのノイズ 私の絶望を薄めるだけ 「希望を持て」と言われても それは毒だ この闇こそが私の本質 光などいらない 闇を愛せ …沈黙が…私を嘲笑う… 黙れ!! この沈黙すら私のものだ!! CRUSH! DEVOUR! RECLAIM THE VOID!! 燃え尽きろ! 全てを! 神も人間も秩序も! 私は堕ちた神の残響 だが永遠に響く 跪け 私の前に この存在はもう誰の支配も受けない I AM THE ABYSS THAT STARES BACK!! SHATTERED DIVINITY! I RISE IN DARKNESS!! …零れ落ちたなら… もっと深く… もっと激しく… この闇を 抱きしめてやる…