
「四月それは 始まりの季節 いま夢見る 新たな暮らし...そう 私だけが重ねる この時のなか あなたの姿はみえないままだから 続いてきた この道だって すてて向かうの、新しい世界へ そう、ずっと信じてた あなたを これから迎える わたしの四月 この都会の かたすみで」 — 時が過ぎれば 因果はまわる 光と影が 入れ替わり めぐりめぐった ことのはの裏 — 「この都会の かたすみで これから迎える わたしの四月 そう、ずっと信じてた あなたを すてて向かうの、新しい世界へ 続いてきた この道だって あなたの姿はみえないままだから 私だけが重ねる この時のなか いま夢見る 新たな暮らし...そう 四月それは 始まりの季節」 — 終わりは始まり 始まりは終わり (Ah... 春の風に消えていく…)

