[Verse 1] ペイルブルーの空 照らす太陽 初夏の風が髪をそっと撫でる 想い出すあの横顔 胸の奥に刺さるfeel blue [Verse 2] 言葉にならないこの気持ち 伝えられない想いが怖くて 消えそうな声で叫ぶ 笑顔ひとつで動き出す世界 [Chorus] 初夏の光揺れる木陰 君のひとみから 目をそらして 君の影追うような心模様 ノスタルジーがボクを包む [Verse 3] 星空よりも遠く感じる 君の一言たった一歩が 目を閉じれば戻れるようで 届かない現実 抱きしめた [Bridge] 風に消されるほど弱い声 だけど心の中は叫んでる 振り返る君の笑顔ひとつ その温かさだけで生きられる [Chorus] 初夏の光揺れる木陰 君のひとみから 目をそらして 君の影追うような心模様 ノスタルジーがボクを包む


