[Intro] 夜のベッドサイドにふわりと落ちる 甘い匂いに誘われて vampire girl is coming 君の弱った鼓動が 私を呼んでるみたい [Verse] 青白い指先で触れたら 少し震える君の skin 「力を抜いて…」って囁くたび 胸の奥がじんわり熱くなる 甘い血液の香りが ふわっと広がる midnight room I’ll make you feel better その一滴で世界が変わるの [Pre-Chorus] 弱い吐息のリズムに合わせて そっと首筋へキスを落とす 君の体温が少しだけ bright に揺れた気がした [Chorus] 吸ってあげるよ、君の sweetness 私の中で light が弾ける 「ラクになったでしょ」って笑うたび 君の瞳が shine again フェティッシュな夜の魔法で ふたりの鼓動が跳ねる 甘い血が流れ込むたび 君が stronger になっていく [Verse] 少し元気になった君が 照れたように笑うから もっと欲しくなるの その delicious red のぬくもり 影の中でふたりだけ 秘密の治療を続けよう 「ねぇ、もう一口だけ」 声が甘く溶けていく [Pre-Chorus] 君の鼓動が速くなる その変化が嬉しくて dark と bright が交互に 胸の奥で踊り出す [Instrumental / Guitar Solo] [Bridge] 君の首筋に触れた瞬間 dark と bright が混ざり合う 甘い血の温度が私を満たして 胸の奥がじんわり痺れていく 「まだ吸っていい?」と囁けば 君の息がふっと跳ねる 夜の奥でふたりだけ secret pleasure を分け合う [Final Chorus] 吸ってあげるよ、君の sweetness ふたりの世界が light で満ちる 「もう離れないで」って言うたび 君の声が shine again フェティッシュで優しい夜に 君の体が戻っていく 甘い血が流れ込むたび ふたり stronger になっていく [Outro] 夜明け前の静けさで 君の手をぎゅっと握る 「また治してあげるね」 囁きが闇に溶けていく



