
(Verse 1) 街を行く人波 見慣れたその背中 視界の端 白いマフラーが目障り あの頃の記憶が 蘇るのでしょう ふわふわの毛布にくるまれていた あの温もりを あなたは求める (Chorus) いい歳して ふわふわが好きなのね 触りたい衝動 抑えられないの? ようじの頃の記憶 囚われてるのね あの頃の肌触り 忘れられないの? 正直 引くわ そんな姿 (Verse 2) ショーウィンドウに並ぶ ぬいぐるみ 吸い込まれるように 足が向かう姿 あの頃の無邪気な笑顔 ふわふわの teddy bear 抱きしめてた あの感触 まだ追いかけてるの? (Chorus) いい歳して ふわふわが好きなのね 触りたい衝動 抑えられないの? ようじの頃の記憶 囚われてるのね あの頃の肌触り 忘れられないの? 正直 引くわ そんな姿 (Bridge) 誰にも言えない その気持ち でも 隠しきれてない その衝動 その欲望 ふわふわを求める姿 (Chorus) いい歳して ふわふわが好きなのね 触りたい衝動 抑えられないの? ようじの頃の記憶 囚われてるのね あの頃の肌触り 忘れられないの? 正直 引くわ そんな姿 (Outro) ふわふわ ふわふわ あなたを包んでくれる ふわふわ ふわふわ あの頃には戻れないわ

