
[verse] 目の前の光も 痛みも霞んで 心は厚い膜に覆われた 誰かの叫びも届かない [pre-chorus] 何も感じないフリで 今日も生きてる 鈍感の鎧をまとって [chorus] それでも歌にしてみるか 絶望の色を吐き出すように 心が麻痺しても音に任せて [verse2] 忘れたはずの痛みが 夜になるとよみがえる でももう涙も枯れて… [spoken] How many dead does it take before they just become numbers? [chorus] それでも歌にしてみるか 絶望の色を吐き出すように 心が麻痺しても音に任せて

