"[Verse] 音を止めた 画面を閉じた 静かな時間を 少しだけ作った 聞こえてきたよ 自分の奥の 小さく震える 本当の声 その声をたどると 星の鼓動と重なった 内側の宇宙と 外側の宇宙 同じリズムで 呼吸していた 「はい、そこのあなた! こんな安直な回答が正解だなんて、 正解にしちゃいけないだなんて思ったでしょ! 思った。 ううん、絶対に思ったわよ。 でもね、世界は正直なのよ。だから結果は・・・」 [Fanfare] パンパカパーン! パンパン パカパン パカパンパン! おめでとう 次のステージへ進んでね〜! [Next Stage | Clear navigation cue] 次のステージは シーの じゅうはち! C-18へ進んでね! アルバムの中で 待ってるよ〜!"