[Intro] それは内向きで告白のタイミングをはかる奥手の黒髪ギャルのユキには 応援してくれるマリがいて それが過剰に…見えない勇気を働きかけているのです [verse] (もしかしたら) [向こうも待ってるのかも」 「想いが通じ合うのかも」 「運命的な何かかもしれない」 そんな想像をしていたマリとその想像を現実にするために… その想像を現実にするため!(するため!) ユキは学校に 行くたびにある準備をしていました それは告白の練習をしながら行くことです マリ「えー何何何」 (お前が一番 アツい) (パッパッパヤ パッパパッパヤ) (パッパッパヤ ちょっとまった) [Prechorus] 当時ずっと片想い続けまじビビってるギャルは ! レンアイに勝つには勇気しかないと学んだようでしょう 外から見るとあきらかに怪しい動きで前進していました マリははやくコクれコクれと毎日言うし(あせらせないで)しかも (ロボットみたいになってますけども) その通学路に 彼はいました (あ~あ~ あーあ~あ~) ** マリが背中を押して** [chorus] もちろん掛け声を大声で言うと恥ずかしかったので小声(どこが?)で!! SAY! SAY! SASAY ねえ!SAY! 「コクっちゃえ!!!」 (しゃべっちゃってる) SAY! ねえ!SAY! 告っちゃえオラ~!オラ~ [Outro] *---後日---* 必死の練習も虚しく 彼女の青春時代 は(ちょっと待ってくれ) 彼女の青春時代は 甘酸っぱい濃い一幕となりまし た(おまえさあ) あ~あ~ Wooo~~ Woo~~ 人間がこわい(笑)