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Level 1000 (@nijuniju Congratz Edition)

■SUNOで制作しています ■活動拠点はこっちのプレイリストに移してます 「APOCRYPHA 姫華 - Kika -」 https://suno.com/playlist/82e05dee-4341-47bd-a398-68271e05abc9 ------ Niju(@nijuniju)さん1,000フォロワー達成おめでとう!! フォロワー970人くらいの時に、本人に曲作れると思うけどどうする??って聞きました。 KURAGEさんみたいに人気じゃないから誰??ってならないか心配だけど、鬼凛さんの作った曲が楽しみだから作って欲しいと言われたので、容赦なく作りました! けど、私は案外ワガママだと思いました。 本人に向けて送るのはもちろんですが、Nijuさんがどういう人が知って欲しいし、やっぱり知らない人も知ってる人もみんなでお祝いして、つながって無ければフォローしてワイワイ楽しんで欲しいんです。 なんとなくコメントしつつ交流が深まった感があって、作中の話は体裁を変えつつ全て実際に話した内容です。 今では、気軽にいい曲上がってるじゃん!レベルでコメントできる仲だと思っています。これはこれで素敵な事だなと思っています。 これは失礼な言い方かもしれないですが、少し一人で戦ってきた系なのかもしれません。 私はいつも聴いてる一員として、今後は皆さんも何かでつながってワイワイ騒ぎに行ってもらえれば嬉しいし、少しシャイで、逃げ腰だけど、すごくピュアで真摯に曲に向き合ってるなぁって印象です! 曲に書いてる能力もまんまそんな感じだとも思っています! ----- 話は、私、異世界転生もの大好きっ子なので、それ系の話とフォロワー1,000人をもじってストーリー作りました。 最後オチつけてるので、全然Nijuさんと関わった事ないって人でもそれはそれで楽しめるとは思います! カバーアート、Nijuさんのアイコンを元に異世界転生だからアニメにして私と姫華入れてますが、私マスクしたら赤髪のこんな感じなので案外似てます笑 ので、みんなで冒険行った感あっていい絵作れました! 改めて、1,000人おめでとう! 歌詞 ーーー 鬼凛(Kirin) ------------------------------- これは、異世界召喚されたNijuがレベル1000を超え、魔王を倒す話だ ある時、異世界で召喚魔法が使われた それは成功し、Nijuという人間が召喚された 世界は魔王に支配されそうで、倒して欲しいらしい チート能力の付与と、倒したら元の世界に帰れる約束で承諾した けど、初期装備は何故かダンボールの仮面とギターのみ 初期パーティーは鑑定士の鬼凛と、歌い手の姫華の二人だった 大丈夫かな? と心配しつつ旅立った Nijuはとてもとても強かった この世界では想像こそが最強の力なんだけど、 彼の妄想というべき想像力はとんでもないものだった きっと職業は、想像召喚士なんだろうと。 Nijuの攻撃は突然、とんでもないバンドを召喚し、 相手を倒したと思ったら、 可愛い子を出現させ皆を回復していく 一人でいくつものキャラを出しては 相手をなぎ倒していくスタイルなんだよ しかも、プロデュース力も凄くて、 途中の村や町に行っては 新しいアイドルやグループを作ってたりもしてたね 冒険しながら応援者もどんどん増えていった この頃、レベルはもう700を超えていたね このパーティーは そこまで会話をせず 黙々とレベルを上げていった けど ある日、召喚が凄いと誉めた事があったんだ 少し照れつつ、自分はチート能力の AIを使えるからですよ。 と 「完全に使いこなしてる事が 凄いんだよ」と 照れながら 「誉められると伸びるんです」 と言って、 少し心を開いた気がした。 その後は良く鬼凛さんとも話をするようになったね ある夜、話をした時、 街のグループの派閥を見てて、 「良いところもわかってるけど、 黒さだけを見てしまうんですよ。 私は黒いんですかね。」と 私の持論を話して交流を深めていったね 当たり前だけど、とてもとても繊細で優しいとも思ったよ その時には、もうレベルは950 作ったグループも、凄い数になってきたね ある日召喚されたシェフに 料理を頼んだんだ。 とても美味しく、赤いソースのように心も温かくなっていったね そして、レベルも1,000をこえ、魔王の間まで到達し、扉まできた 少し悩むNijuの姿があったんだ 最後に聞いたんだ もう倒せるけど、扉を開けるかい? それとも やり残したことはあるかい?? 選択権は君にある 約束を果たしに来たけど、この世界が好きになったんだ このまま この力を使って、人々を楽しませていたい! そして私達の旅を終わらせた ある夜、姫華が聴いてきた 「ねぇ鬼凛さん、扉を開けたらどうしてたの??」 うーーーん、それは無いかな 「色々な仲間がいて創造が実現できる この世界が 好きだったから」 いやいや、そうじゃなくて、 「あなたが 魔王 じゃない」 しーーーー!!「それは秘密にしといて!」 これからも みんなでNijuを 応援していこう! これは、異世界から召喚されたNijuが レベル1,000を超えて世界に楽しさを与えていく話だ きっとまだまだ旅半ばだけど、道は続いていくよ! ーーーーー と、Nijuさんを異世界に置いてきてしまいましたが、今後もいい作品いっぱい作ってみんなを楽しませてくれるのは確かだと思うので、これからも応援して行きます!