
「る」 流浪の手錠 🍃彩葉集
A dark and dramatic Visual Kei J-Rock song with gothic atmosphere, emotional vocals, heavy distorted twin guitars, powerful drumming, symphonic strings, and melodic solos, Theme: forbidden love in a decaying rose garden, mixing beauty and despair, Vocals are passionate, dramatic, with occasional whispers and screams, Japanese Visual Kei style
ルピナスの丘 染める血は赤く ルビーをかき集めても足りない 瑠璃色の宵はひたすら長く 縷々祈っても終わりは来ない ルーレットに勝ったはずの手首に 流浪を定める荊の手錠 留守居を決め込んだ神々に 涙腺に 何が期待できるだろう ルールだなんて最早無意味だ 類型的な破り方なら知っているから ルートのどれを選ぶとしても ただの行き止まりだ ルフランは既に意志の亡骸 累々とした死体の叫び 絶望の間 ルーンよ、示せ もしも光があるのなら るぴなすのおか そめるちはあかく るびーをかきあつめてもたりない るりいろのよいはひたすらながく るるいのってもおわりはこない るーれっとにかったはずのてくびに るろうをさだめるいばらのてじょう るすいをきめこんだかいがみに るいせんに なにがきたいできるだろう るーるだなんてもはやむいみだ るいけいてきなやぶりかたならしっているから るーとのどれをえらぶとしてもただのいきどまりだ るふらんはすでにいしのなきがら るいるいとしたしたいのさけび ぜつぼうのあいだ るーんよ しめせ もしもひかりがあるのなら

