
[Lyrics] [Intro] 「春先の 厨房、台に 座るなよ」 - 何かの映像で ビリヤード台に カッコつけて 座る奴は 許さねえ [Verse 1] きっかけになった ハスラー2 かっこよさで シビれてた 学生の頃 初めてついて ルールも知らず ごちゃごちゃ言われて ぶん投げた [Pre-Chorus] 社会人になって また誘われた くだらねぇことにも きほんのことも 元ハスラーが 教えてくれた [Chorus] 白いてだまに 狙いを定め イメージした まとだまへ いっきに つらぬく 少しだけ コントロールできたら それだけで 嬉しくなる 嫌いだったはずの あの緑に いまでも たまに会いたくなる [Verse 2] 始めてひと月 マイキュー買って 毎日毎日 練習してた 押しだま 引きだま バンクショットに 捻りを入れて 入射角に 反射角 脳にムチ打ち ついていた [Bridge] 夜中とか明け方 ムラムラして ひとりで 24時間の店へ 誰にも言わず ひたすら ついて 熱を 狙いに変えていく [Post-Bridge] ちいさな店の大会に まぐれで 準優勝するぐらいに 師匠が きたえてくれた [Final Chorus] 白いてだまに 狙いを定め イメージした まとだまへ いっきに つらぬく 昨日より 少し進んだら それでいい それがいい ハスラーにわ なれなくても [Outro] ブレイクショットで バックォーーーンッ! ストレートショットで ガッコーンッ! バンクショットで グァッココーンッ! バックォーーーンッ! ガッコーンッ! グァッココーンッ! [END]

