[verse1] せいじゃくに しずむ よるのそこで こころは きしむ だれにも とどかぬ こえ かがみに うつる ほほえみは  いつわりの ますく えんじたままの ぼく [pre-chorus1] もとめていたのは だれ? あいか? すくいか? それとも おわりか… [chorus] この わずらわしき ときを くだきたい さけびは そらを さいて ぼくの こたえを てらす いかずちと なれ きょむの ふちに たちつくすなら このみを やみに ゆだねよう いつわりの くさりを たちきるために [verse2] ふれることなき ぬくもりを ゆめに みては めざめる こどくのおり りかいされぬ おもいなら いっそ ほろびと ともに きえてしまえ [pre-chorus2] ぼくは だれだったのか? のこされた こえに なを とうことさえも… [chorus2] この ゆがんだ ひかりの はてで こわれた ねがい だいて ほんとうの じぶんを もとめ さまよう もしも こたえが あるのならば それは はじまりの さきに ある むなしささえも だきしめて [bridge] あんこくの しんふぉにー たましいを つらぬけ ほろびの しらべに きぼうを おりこんで… [final chorus] おわらせたい すべての よろいを はがれた ぼくの こえが あらたなる ちかいに かわる そのとき たとえ こどくに おちようとも ひかりは そこに あるだろう きょむを こえた しんの そんざいへ