
新しく作ったセツの曲をプレイリストにまとめてみました! https://suno.com/playlist/809407ee-e5f6-470b-ba0d-e174b5668ae9 前曲 稲穂の風に揺れて Ending version https://suno.com/song/bc0b9b50-10eb-4c9d-9c1e-b22a14a60945 米は力じゃ!!クワこうげき!カマこうげき!! オマケとして、いつものカップル質問をセツと旦那さんとを想定して答えてもらいました♪ 曲とは一切関係ありませんが、お時間があって興味がある方だけ読んでいただけたら幸いです☆ リオ「セツの旦那さんについても思い出せたから、改めてこの質問に答えてもらおうかな」 セツ「いつぞやのかっぷる質問に答えれば良いのじゃな?ウチに答えられることなら答えてみるぞ」 リオ「うん、お願いね♪」 ※今回はセツが18歳ごろを想定しています♪ 1.お二人のお名前と小説の題名、カテゴリをどうぞ。 セツ「ウチはセツじゃ。旦那の名前は……ダイ君じゃ」 リオ「だ、ダイ君!?ダイの大冒険を思い出すというか…急にセツがレオナに見えてきたよ…!」 2.お二人の知り合った経緯、元々の関係は? セツ「気が付いたら一緒に遊んでおったな」 リオ「トモ君と同じ感じで、ずっと同じ村に住んでいたのかな」 セツ「うぬ。元々の関係は幼馴染という奴じゃろうな」 リオ「村で年齢が近い人達は皆幼馴染なんだろうね」 3.お二人の年の差、身長の差はどのくらいですか? セツ「旦那の方が1つ年下じゃったな」 リオ「セツの方が年上なんだ。ちょっと意外かも」 セツ「身長は向こうの方が上じゃった。体は大きい奴だったのでの」 リオ「セツが特別小さかったわけではなさそうだね」 4.それぞれ第一印象を教えてください。 セツ「そうじゃなあ、体の割に子供っぽいと思ったかのう」 リオ「体の大きさと子供っぽさは関係ない気もするけど……」 セツ「あいつはウチの事をなんて言っておったかのう……反応が面白いとは言われたかの」 リオ「それは多分第一印象じゃないよね…」 5.告白したのはどちらですか? どんなセリフでしたか? セツ「向こうからしてきたのう。「これからもずっと一緒におらんか?」と言われたのう」 リオ「そうなんだ!いつか言っていた「死ぬまでおめえと一緒じゃ」と似たような言葉だね♪」 セツ「そうなるのう。あいつはウチの言われたい言葉を分かっておったのじゃろうな」 6.それを言った時のお気持ち、聞いた時のお気持ちは? セツ「ウチは素直に嬉しかったのう。向こうは少し照れておったわ」 リオ「そっかそっか。なんて返事をしたんだっけ?」 セツ「んだ。……それだけだったかのう」 リオ「ホントに悟空さとチチみたいな感じだったんだね……」 7.ぶっちゃけ、他に一番好きな人がいたりしませんか? セツ「そうじゃのう……おらんのう」 リオ「一応考えてみるんだ……じゃあもうトモ君達のことは完全に吹っ切れたんだね」 セツ「うぬ。お姉と仲良く暮らしておる、それで十分じゃな」 8.彼、彼女の性格で好きなところはどこですか? セツ「上手く言えんが、一緒にいると安心するところじゃな」 リオ「自然体でいられる相手というのは良いよね」 セツ「向こうにとってもそうみたいじゃ。ウチを見ておると和むらしいの」 リオ「相性抜群なのはわかったけど、性格面で好きなところの答えになっているのかなあ」 9.彼、彼女の性格で嫌いなところはどこですか? セツ「未だ変ないたずらをしてくるところは気になるのう」 リオ「旦那さんも変な所で純朴というか…向こうは何て言ってくるんだろうね」 セツ「自分に対してだけ扱いがテキトーだとか言ってきていたのう」 リオ「それはちょっと意外だね」 10.彼、彼女の外見(仕草や癖を含め)で好き嫌いはありますか? セツ「大きくてガッシリしている所は好きかの」 リオ「そこは一切ブレてないね……」 セツ「ただ不器用な所は気になるかのう」 リオ「…そこは私も反省します…」 11.お互いの理想には近いですか、遠いですか? セツ「理想…というよりは気が付いたら一緒になっておったからのう」 リオ「関係性はとても理想的に思えるけどね」 セツ「そうじゃな。ただ男として見始めたのは知り合って相当経ってからじゃったから…案外理想とは遠かったのかもしれんのう」 リオ「初恋がトモ君って考えると…年下は眼中に無かったのはわからなくもないかな?」 12.お付き合いはどのくらい続いていますか? セツ「同じ村に住んでおるからのう、向こうが生まれてからずっとじゃな」 リオ「まさにずっと続く関係だったんだね」 13.初デートはどこでしたか? どうでした? セツ「2人きりじゃなければ、子供の頃に村の近くを探検したことがあったの」 リオ「探検かあ、楽しそうだね!でもデートではなさそうだね」 セツ「それ以外だと、田起こししたり田植えをしたり収穫したりしたかのう」 リオ「やっぱりそれって全部仕事だよね…」 14.初キスはどこでですか? どうでした? セツ「一緒に暮らし始めた時にしたぞ」 リオ「おお!どうだったの?」 セツ「少し胸が高鳴った感じがしたかのう」 リオ「結構素直な反応だね♪」 15.ぶっちゃけどこまで行ってますか? セツ「村からはあまり出とらんからのう」 リオ「そ、そうだよねえ……ってそういう意味じゃないよ!」 セツ「冗談じゃ。まだいつ子供を授かるべきか考えとらんかった」 リオ「ご、ごく普通に答えてくれてる……」 16.一番心に残っているプレゼントは何ですか? セツ「贈り物というと一番印象深いのは虫かのう」 リオ「む、虫!?セツって虫が好きなの?」 セツ「嫌いではないぞ。ただ、あいつの場合はいきなり見せびらかしてくるから驚いてしまうぞ」 リオ「それは…多分贈り物じゃないよね…」 17.恋愛と結婚は同じ線の上にありますか? セツ「少なくともウチらの場合は一緒だったわけじゃな」 リオ「私達は結構素直な恋愛結婚が多いみたいだね」 18.お二人の結婚はいつ頃がベストだと思いますか? セツ「あんまり遅くにする必要もなかったのでの。今が最適じゃったな」 リオ「2人とも両親が他界しているし、好き同志なら遠慮することもないからね」 19.子供は男女何人欲しいですか? セツ「出来れば男が欲しいのう、男手が足りなくて苦労したからのう」 リオ「ここは特に変わらなさそうだね」 20.お互いのプライベートは守られていますか? セツ「今更秘密にすることもないからのう」 リオ「たまには1人になりたい時はないの?」 セツ「お父とお母が亡くなった時は1人で泣いたりしたが、あの時も奴に見られたからのう」 リオ「確かにプライベートは守られてなさそうだね……」 21.どんな喧嘩をしますか? 喧嘩をしたらどうしますか? セツ「田の世話が雑だったら怒るし、変ないたずらされたら叱るぞ」 リオ「へえ、結構素直に怒るんだね」 セツ「まあウチが至らないところがあったら向こうも怒ってくるからのう。お互い様じゃな」 リオ「なんだかんだ仲良しなんだね♪」 22.彼、彼女はモテますか? セツ「どうじゃろう…あんまりモテなかった気がするのう」 リオ「意外と辛辣な評価だね……」 セツ「いい奴ではあるんだがのう。いわゆる恋愛関係には発展してなかったのう」 23.どこからが浮気だと思いますか? セツ「浮気……意外と難しいのう」 リオ「やっぱり浮気の文化自体がないんだろうね」 セツ「そうじゃのう……やっぱり、ウチの事を忘れられたら嫌かのう」 リオ「それは…やっぱり嫌だね」 24.浮気をされたらどうしますか? セツ「思い出してくれるまで待つかのう…」 リオ「既に浮気とは関係ない方向に話が進んでいるような……」 25.別れを考えたことはありますか? セツ「夫婦として別れることは考えたことがなかったのう」 リオ「そっか、順調そうでなにより」 セツ「じゃけえ、旦那には危ない真似はしてほしくないんじゃがな」 26.死に別れてしまったらどうしますか? セツ「そうじゃな、まずは泣くかのう」 リオ「とりあえず泣く。私と同じだね」 セツ「その後は、旦那の事は忘れずに笑って生きるぞ。お父やお母が亡くなった時もそうしてきたからの」 リオ「本当に一切ブレてないね……!」 27.生まれ変わっても一緒になりたいですか? セツ「うぬ、なりたいのう」 リオ「やっぱりクールにデレる人だね」 28.何か一つ思い出を語ってください。 セツ「思い出話と言われてものう……田の世話をしている時にあいつに驚かされて、田に顔から突っ込んだことがあっての」 リオ「それはまた変な思い出だね!」 セツ「当然ウチは怒って追いかけたらあいつも転んでのう、2人で泥まみれになって笑っておったわ」 リオ「随分微笑ましい話だねえ」 29.お互いに、愛をささやいてください セツ「これからもずっと一緒じゃ!」 リオ「それが一番だね♪」 30.最後まで読んでくださった方にひとことどうぞ。 セツ「こんなものじゃろうかの?」 リオ「そんなものだね」

