
[Intro] [Verse 1] 静かな森の 奥底に 忘れ去られた 獣道 人の明かりが 眩しくて 僕らは影に 隠れ住む [Verse 2] 和尚(おしょ)さんの三味線 聞こえたら 心の奥が 熱くなる 独りぼっちは もう嫌だ 声を合わせて 踊り出す [Pre-Chorus] 破れそうな この、お腹 叩き続ける そのワケは ヒトの心の 隅っこに 僕らを 刻んで欲しいから [Chorus] ポンポコ ポンと 命を叩く 月は 見ていて くれるだろ? 痛いくらいに 響く音 僕らが生きてる その、証 [female backing chorus](その証) 明日 朝日が昇る頃 僕らが いなくなってても 笑って踊った この夜を どうか忘れず いておくれ [Bridge] もっと強く もっと速く お腹の皮が 破れても あなたの歌に 答えたい ただ一度だけ 一度だけ あなたと見つめ合いたいの [Guitar Solo / Shamisen Solo] [Chorus] ポンポコ ポンと 命を叩け 月は 見ていて くれるだろ? 痛いくらいに 響く音 僕らが生きてる その、証 [female backing chorus](その証) 明日 朝日が 昇る頃 僕らが いなくなってても 笑って踊った この夜を どうか忘れず いておくれ [Outro] [emotionless flat spoken ward] ポン…… ポコ…… ポン…… 和尚(おしょ)さん…… この音…… 聞こえてる……? 楽しかったね…… 和尚(おしょ)さん…… [End]
Comments are disabled on this song
