
[Verse] 夜の帳が降りたら 月明かりが揺れるまま 影が笑うその先に 魔女の視線が待っている [Chorus] 魔法の言葉を囁くの 迷わぬように惑わせるの その手が触れる瞬間に 心が煙のよう消える [Verse 2] 森の奥に隠れる真実 気づかぬふりで足を踏み込む 誘いの声が風に乗り 目覚める闇が微笑むよ [Chorus] 魔法の罠が仕掛けられる 甘い痛みで染まる夜 触れるたび悲鳴を忘れ あなたは逃げられないの [Bridge] 焚き火踊るその輪の中 秘密と嘘が重なり 闇と光が絡み合って 最後の願いを訴える [Chorus] 魔法の言葉を囁くの 迷わぬように惑わせるの その手が触れる瞬間に 心が煙のよう消える


