verse1 木漏れ日が 差し続ける 森林の中で 一人だけ ぽつりと 立っていた その時だけ 孤独を感じたけど 今となっては いいと思う pre chorus 一回だけ 間違えてしまった 一回も 間違えてしまった 別に 責任なんて感じない 完璧な人生なんて ありえない それが 素晴らしい 人生だから chorus 何百キロも 歩き続けた 目的地まで 辿り着く 苦労の時間は 長いけれど 楽しいことは 滝のように 一瞬で落ちてゆく 努力を重ねて 高い高い 場所に登り続けた それだけでも wonderful verse2 湿地の中を 歩き疲れた ひたすら続く ありきたりな 木の道 何人も通った 道を通る 安心を感じたけど 他人の後に通る 劣等感や 自分は何もできてないという 無力感がある pre chorus 一回だけ 道を逸れてみた 誰も 知らない道を通った 別に 心配してないわけじゃない 挑戦をしないと 新しい文明が 生まれない それが 今までしてきた 歴史だから chorus 何百キロも 登り続けた 螺旋階段は 終わらない 自分を磨いた 努力でできる 雲まで届く 努力の階段 一段は一瞬で登れるけれど 何段も登って 高い高い 場所に辿り着いた それだけでも perfect bridge 完璧な自分に ならなくても 今の自分が 最高なら 誰も 何も 言わないから 素敵な自分に なれるような 希望を叶えて 現実を夢に変えて 彩虹な世界に してみよう build-up 休憩とか 立ち止まるのも 大切なこと 後ろを 見て 前の自分が歩いてきた 軌跡を 正しいと信じて 未来を覗きに 行ってみよう final chorus 何百キロも 歩き続けた 目的地まで 辿り着く 苦労の時間は 長いけれど 楽しいことは 滝のように 一瞬で落ちてゆく 努力を重ねて 高い高い 場所に登り続けた 君がwonderful 一番になろうとしなくても 無理矢理変わろうとしなくても そのままの色が 最光さ


