太陽みたいに、暖かい(手をした) そんな人達の、生き方に惹かれ 音や色を、雲で繋ぐ(音色は) 同じ、空の上で(流れてる) 天の川、下はミルクの道ってね! (世界で1番の、愛され物って) ただただ、暇を持て余してた だって、遊びたいって(思うより) むしろ、あの場所は(気を使うし) 断る為の、理由やそれと(たしか) (雨よりも、嘘を降らせ) そんな事、毎回しては(案の定) やっぱり(向こうは)プンプン この話が、流れ着くのは(いつも) 隕石、みたいに(君達は) 願うか、奪うか(そんな、物語) 七夕の伝説、みたいねって。 自由に、夜空を彩り(踊ってる) 素敵な、あの星は(お姫様) その自由さに、惹かれ線を引いた [フック] 夜空を、飾る星を(両手いっぱい) 握りしめて、地面に並べ(繋げた) 星と星、いや言葉や想いとか。 でも、正直(何回も、何回も。) 星のアーチが、できるたび 納得できなくて、崩したり。 やめた方が、楽なんかもね。 以前に、手放し方も(知らないね) 知る気も、捨てる気も(悪いけど) まず無いし、離さないよってね。 [バース] 光も色も、消えかけてる(星が) 空から、降ってきて(それを拾い) 自分なりに、自由に組み立て やっと、出来たっ!(なのに) 歪な、アーチって(納得できず) これで、ボツの数はハーチって もーいやって(離れてみても) また、描いて(流れ、日が訪れ) 月が、肩をトントンってさ 織姫と、彦星が巡り合うように やっと、会えたねって(見てっ?) 綺麗で、素敵に光る(ワッカの) あの時、憧れた(自由なあなたに) 今年は、近づけたのかなって フック] 夜空を、飾る星を(両手いっぱい) 握りしめて、地面に並べ(繋げた) 星と星、いや言葉や想いとか。 でも、正直(何回も、何回も。) 星のアーチが、できるたび 納得できなくて、崩したり。 やめた方が、楽なんかもね。 以前に、手放し方も(知らないね) 知る気も、捨てる気も(悪いけど) まず無いし、離さないよって 次会える日が、待ち遠しいねって