
[Chorus] それが人間 何気 何度 カッコつけてみた事か分かんない それが人間 何を 何度 するか しないか みずからがorder made それで言い 残した事はない なんてよく 言えたもんだよ そして 二度と 無い この日々を やり直しなんて できる筈ないね [Verse] ずっと 見てた窓の外 そっと 飛んでくあの雲 もっと 近くで見たいけど 意外と 遠くにあるだろ こんなに 広がる空見上げ 巡る 無数のおもいで 変わってく むげんの表情 眺めてる 自分を想像 独りで いる時にコソット ひとりで に動き出そうと いろいろ 試して見たけど 無理な 事ってあるだろう 見上げた そこに写るもの [Pre-Chorus] 青くなり 赤くなり 黒くなり 光る星 見てる月 写る月が 空に 時に海に それが日々に [Bridge] 見つけて 大きな 希望 自分らしく 生きる 事で 増えていく 小さな 夢 揺れ動く 心は いずれ 大人に なってくに つれ 自分なりの 大きな イメージ 消えてく 見てた 夕焼け そっと 海が囁く もっと もっと遠くへ もっと ずっと遠くへ [Chorus] それが人間 何気 何度 カッコつけてみた事か分かんない それが人間 何を 何度 するか しないか みずからがorder made それでいい 残した事はないなんて よく言えたもんだよ そして二度と 無い この日々を やり直し なんて できる筈ないね [Verse2] 後悔 ばかりして どうだい そうだい じなものが 大体 分かって くるそう 信じたい 感じる 優しさも 厳しさも この 近くにあるだろう 数え きれない温もりも カッコ つけているんだろう? 何が 悪いんだ言ってみろ つけて 分かるんだ昨日と ひとあじ 違った自分を [Pre-Chorus2] そして 空が赤くなる 染まる 消えてく 太陽 いつから 自由を手にする 今から 充電を意味する 夜が 訪れる事を みんな 楽しみにしている [Chorus] それが人間 何気 何度 カッコつけてみた事か分かんない それが人間 何を 何度 するか しないか みずからがorder made それで言い 残した事はない なんてよく 言えたもんだよ そして 二度と 無い この日々を やり直しなんて できる筈ないね

