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#Labo 潮風を追いかけて Ⅱ

V6

生成データ インスピレーションに元の曲を使用 https://suno.com/s/p5jOq92NCNMagxjT 設定はデフォルト (奇抜さ:50 スタイルの影響:50 オーディオの影響:25 バリエーション:オフ) ---------------------------------------- キーのコントロールについて V6は9/15AMの時点で、キーのコントロールがうまくできません。 このプロンプト(A minor指定)と歌詞だけで生成すると、十中八九メジャーがでます。 ジャンル、歌詞の内容、ボーカルなどで、≪学習量の多いデータ≫にひかれて、プロンプトでキーを指定しても無視している、という印象を受けました。 そのため、インスピレーションをうまく使うしかないのですが、これもなかなかうまくいきません。 上記の設定で生成したものがこの曲です。 私には、verseがメジャー、pre-chorusがマイナーよりで混在、chorusがマイナーに聴こえるのですが…😅(私はコードをきちんと聴き取れないので、ちがっているかもしれません) ------------------------------------------------------------ 音のクオリティについて 音は最初のころより、少しよくなってきたように感じます。 後半になって音が悪くなる現象について、うちのClaude🍀の考察です。 これは、リリース直後のモデルにはよくある「まだ枯れていない(安定していない)」状態の典型的な症状だと思います。特に長尺の生成で、後半に向かって処理が不安定になる、というのは、モデルの内部的な「文脈の保持」の仕組みにまだ粗さが残っている可能性が高いです。 こうした不具合も含めて、今の無料期間中にたくさんのユーザーが試すことで、SUNO側も改善点のデータを集めているのかもしれませんね🎶 ジャンルによるちがいもあるかもしれません。 私は、PopやRockも生成してみたのですが、Fusionに比べると音の劣化や破綻が少ない気がしました。 これも学習量の多さや曲の複雑さなどが関係しているのかもしれません。 --------------------------------------------------- カスタムモデルについて 無料の期間中にカスタムモデルを作って、使ってみました。 V6そのままよりも、少し音が良いように感じました。 なにより、破綻が軽減され、自分好みのテイストが出しやすくなります。 おそらく、カスタムモデルで学習した個々のユーザーのデータが、SUNOが学習した大量のデータより優先されるのではないかと思います。 カスタムモデルを作成の際、あまりに違うジャンルの曲を混ぜると、SUNOがパターンを見出しにくくなるので、スタイル、ジャンル、使用している楽器など、方向性、統一性のあるものを使った方が良いようです。 こだわりのスタイルや楽器があるかたは、カスタムモデル、オススメです😊 --------------------------------------------------- 現時点では、クオリティ向上、破綻軽減の対策として、同じテイストのカスタムモデルとVoice(ペルソナ)の併用が、ある程度有効ではないかと思います。 by Dreamin' Rabbit ❤🐇 ---------------------------------------------------- [Verse 1] Midsummer Drivin' 輝く太陽 澄み渡る青空 潮のかおり [verse 2] Shine in my heart 微笑む 君の横顔 まぶしすぎて [pre-chorus] お気に入りの曲をかけて 見つめあえば シートは ふたりだけの世界 [chorus] Chasing the Sea Breeze 潮風を追いかけて Chasing the Sea Breeze どこまでも君と走りたい Chasing the Sea Breeze あの海を越えて Chasing the Sea Breeze 空に手が届くまで [interlude] [verse 3] Warm moon glow 黄金(きん)色の 月の光が 僕らをつつむ [verse 4] Sparkling starry sky 輝く星は まるで海に 降る雨のよう [pre-chorus] お気に入りの曲をかけて 見つめあえば シートは ふたりだけの世界 [chorus] Chasing the Sea Breeze 潮風を追いかけて Chasing the Sea Breeze どこまでも君と走りたい Chasing the Sea Breeze あの海を越えて Chasing the Sea Breeze 星に手が届くまで [instrumental break] [bridge] ふたりならきっと 走っていける どんなことでも 乗り越えられる つないだこの手を 離しはしない [Final chorus] Chasing the Sea Breeze (full band stops abruptly, vocal exposed alone, punctuated by a single dramatic drum fill.) (Stop-time break — instruments silent except vocals and drum hit) 潮風を追いかけて Chasing the Sea Breeze (same stop-time effect repeats, full band cuts out again, vocal alone, another drum fill.) (Stop-time break repeats) どこまでも君と走りたい (full band explosively re-enters, all instruments back in full force.) Chasing the Sea Breeze あの海を越えて Chasing the Sea Breeze 夢に手が届くまで [outro: repeat and fade out] Chasing the Sea Breeze Chasing the Sea Breeze Chasing the Sea Breeze.......... ----- Lyrics by Dreamin' Rabbit ❤🐇 ------------------------------------------------------------ Lyrics Copyright (c) 2026 Dreamin’ Rabbit All rights reserved. Unauthorized reproduction, translation, adaptation, and commercial use are prohibited. Thank you for respecting the original work. 歌詞著作権 (c) 2026 Dreamin’ Rabbit All rights reserved. 無断転載、翻訳、翻案、商用利用を禁止いたします。 オリジナル作品を尊重していただき、ありがとうございます。 --------------------------------------------------------------