
[Verse 1] ドアを半開きのままにして 床はまだ僕の名前を覚えてる 君の最後の留守電の一言が まだ小さな炎みたいに灯ってる 破れた地図をしまったまま ジーンズのポケットに入れて 眠りから目覚めて微笑む夜もある この意味を知ってるみたいに [Pre-Chorus] そして感じるんだ 肌のすぐ下で まるで次のページが もう呼んでいるみたいに [Chorus] to be continued そのドアを閉めないで to be continued もう一度だけチャンスを 僕らはまだ半分だった 夜が手を離すまでは to be continued 僕が知ってるのはそれだけ (to be continued) [Verse 2] 窓にひびが入ってて そこから雨がしみ込む あの古い記憶に水をやるんだ まだ真新しいみたいに 君の笑い声は今じゃ あの頃とは少し違う でもいちばん柔らかな場所を見つけて また僕を動かし始める [Pre-Chorus] そして感じるんだ 引き寄せられてるって 巻き戻した歌みたいに 軌道を外れて飛んでいく [Chorus] to be continued そのドアを閉めないで to be continued もう一度だけチャンスを 僕らはまだ半分だった 夜が手を離すまでは to be continued 僕が知ってるのはそれだけ (to be continued) [Bridge] もし君の名前を呼んだら 埃は揺れるかな? 息を止めたら 僕らに戻るかな? もう一度の朝日 もう一度のやり直し もう一つの理由 さよならを言わないための [Chorus] to be continued そのドアを閉めないで to be continued もう一度だけチャンスを 僕らはまだ半分だった 夜が手を離すまでは to be continued 僕が知ってるのはそれだけ (to be continued) [Outro] 明かりはつけたまま 線はつないだまま 結末は残しておく to be continued

