ふわりと浮かぶ ゆめごこちの今日 カレンダーめくれば あら、特別な日 そう、今日はシックスパックの日 きらめく汗と 鍛えられた証 太陽浴びて 輝くあなた シャツの隙間から ちらりとのぞく 硬く、しなやか その造形美に 僕の心は 吸い寄せられてく 触れたい衝動 抑えきれない 指先が震える まるで磁石のように 一つ一つ数えたい その谷と みねを 抱きしめられたら どんなに幸せだろう ああ、シックスパックのふっきんに 今すぐ飛び込みたい あなたの胸の中へ ぼくを包み込む その熱い鼓動 すべてを委ねて 溶けてしまいたい たんれんの日々 想像するだけで 尊敬の眼差し 止めどなく溢れる 努力の結晶 その美しさに ただただみほれて 時が止まる あなたの香り そっと感じたい そばにいるだけで 胸が高鳴る このおおきな体で 精一杯の愛を あなたに捧げたい ずっとそばにいたい ああ、シックスパックのふっきんに 今すぐ飛び込みたい あなたの胸の中へ 僕を包み込む その熱い鼓動 すべてをゆだねて とけてしまいたい 夢の中なら 何度も抱きしめた 現実になったら どうなってしまうだろう この想い、届けたい どうか気づいて あなたの魅力に 夢中な僕を ああ、シックスパックのふっきんに 今すぐ飛び込みたい あなたの胸の中へ 僕を包み込む その熱い鼓動 すべてをゆだねて とけてしまいたい シックスパックの日よ ありがとう 今日もあなたに 夢中なぼく 抱きしめてほしい その腕の中で ずっと…