
[prelude] [verse] 三千世界 常世の闇 九十九(つくも)に とける 牙の群れ [verse 2] 幾何学でもない ただの矛盾が 淡々と整列を組む 手を合わせては 瞳孔(ど・怒)を光らせる 喰わねば喰らえど [Breakdown] ああ… ああ… [Hook] 悔いては責めて 満月 戒(せい)ては悔いて 半月(はんげつ) 有言(ゆうげん)の不真実に 何人(なんびと)も理(ことわり)は無し [outro] 何人(なんびと)も理(ことわり)は無し

[prelude] [verse] 三千世界 常世の闇 九十九(つくも)に とける 牙の群れ [verse 2] 幾何学でもない ただの矛盾が 淡々と整列を組む 手を合わせては 瞳孔(ど・怒)を光らせる 喰わねば喰らえど [Breakdown] ああ… ああ… [Hook] 悔いては責めて 満月 戒(せい)ては悔いて 半月(はんげつ) 有言(ゆうげん)の不真実に 何人(なんびと)も理(ことわり)は無し [outro] 何人(なんびと)も理(ことわり)は無し
