わたしがえがく どこかのアナレンマ ずれてくこころ ゆがんでゆく日々 いたみつきささる いてついたきもち きぼうきえても いのちだけのこる ゆめわみえない からっぽのじかん うめるためのなにか 話すこともなくて よるのさざなみに からだをゆられながら なんどもおなじばしょ もどりつづけている [Instrumental] どこかにうかぶ いびつなアナレンマ ゆれてくからだ ぶれてゆくいちにち わすれたいけど ひびわれたきもち のぞみなくして からだだけいきる ゆめわみえない からっぽのじかん うめるためのなにか 話すこともなくて よるのさざなみに からだをゆられながら なんどもおなじばしょ もどりつづけている [fade out] [End]



