[Verse] たまにしか会えないけど その笑顔は浮かぶんだ 深い話しなくてもいい ただそこにいてほしいだけ [Verse 2] 価値観が違う僕らでも 何故か交わる瞬間がある 自信持って親友と呼ぶには ちょっと遠いけど温(ぬく)もりを感じる [Chorus] 冬の風が街を突き抜ける 冷たいはずが心を揺さぶる 君と飲む久しぶりのコーヒー なぜか安心して笑えるんだ [Verse 3] 昔と変わらない優しさ 思い出すと胸が温かい ただの友達 それでもいい 君は僕の大切な存在 [Bridge] 疾走感ある時間の中で 立ち止まる瞬間見つけたい 偶然でもいい また会おうよ 何かが変わる気がしてるんだ [Chorus] 冬の風が街を突き抜ける 冷たいはずが心を揺さぶる 君と飲む久しぶりのコーヒー なぜか安心して笑えるんだ