[Verse 1] 頭の奥でノイズが鳴る 理由のない曇り空 名前のない違和感だけ ポケットの中で膨らんでる [Pre-Chorus] 正しさが爪を立てる 逃げ場のない午後三時 回転する思考の端で ピザの箱が一度だけ浮かぶ [Chorus] ピザ以外の感情がにゃい ピザ以外の感情がにゃい ピザ以外の感情がにゃい ピザ以外の感情がにゃい [Verse 2] 街の色が少し速い 笑顔だけが置いていかれる 触れたはずの温度すら いつの間にか記号になる [Pre-Chorus] 答えはいつも遠すぎて 疑問だけが増殖する 黙ったまま噛みしめた ピザの文字が一度だけ刺さる [Chorus] ピザ以外の感情がにゃい ピザ以外の感情がにゃい ピザ以外の感情がにゃい ピザ以外の感情がにゃい [Bridge] 熱すぎて言葉にならない 伸びるチーズみたいに 何かを信じたかった ただそれだけだった