[Spoken ]On a stormy night, I rise again, walking the road with a dream held high. In the heart that searches for the light, a flame of strength begins to burn. [ぷれこーらす] こえを ひびかせ まちびとたちよ、 みらいを きざむ いしの つぶて。 この わきあがる きぼうを てに、 はじまりの とびらを ひらこう。 [こーらす] たかく そらを かけぬける、 きぼうの つばさ ひろげながら。 ゆめを かなえる ひかりの なかで、 あたらしい せかいが ひかる。 [ぼーす 2] たいようが うみを てらすとき、 つちの ねいろが ともに ひびく。 ゆめの ながれに あいを のせて、 じゆうの かぜに みを まかせる。 [ぷれこーらす] こえを ひびかせ まちびとたちよ、 みらいを きざむ いしの つぶて。 この わきあがる きぼうを てに、 はじまりの とびらを ひらこう。 [こーらす] たかく そらを かけぬける、 きぼうの つばさ ひろげながら。 ゆめを かなえる ひかりの なかで、 あたらしい せかいが ひかる。 [ぶりっじ] あらしの なかで ふりむかず、 みちしるべを さがして すすむ。 その つよさが ゆめを つむぎ、 せかいに あいの ひかりを てらす。 [こーらす – ふぁいなる] たかく そらを かけぬける、 きぼうの つばさ ひろげながら。 ゆめを かなえる ひかりの なかで、 あたらしい せかいが ひかる。 [えんでぃんぐ] おとが ささやき そらに とどき、 ゆめの こどうが いま ひびく。 あいの せかいが まっすぐ ひらけ、 えいえんの みらいへ すすむ。



