
光と闇の競奏 #SUNO光と闇の競奏
[verse] たった一つの歌がありました その歌は光属性だねと言われました 光があるなら対極に闇がある 大きく分ければみんなその二つのどちらなのか そう思ったんだ [verse] 光と闇は 争うのか 光と闇は 相入れないのか やってみればそんなじゃないじゃあない 競奏という言葉に込めた思い [pre chorus] 好みなんて 誰かが決めた言葉 光射すところに必ず闇はあり だけど闇ばかりだとしても暗くて 比較されて暗いのか 明るいのか 分からなくなってる相対世界のこの海で [chorus] 光と闇の競奏 想い叫ぼう ヒーローになろう 愛を歌おう 狂い叫ぼう それぞれの音楽で 祈り捧げよう コミカルに行こう 天変地異起こそう 神なる存在を呼ぼう どんなことがあったっていい 歌い続けよう ここから 光と闇の競奏 [bridge] 歌は集いやがて渦を巻き その渦は二重三重やがて百を超える 力強い螺旋を生む [chorus] 光と闇の競奏 たとえあなたがどちらであろうと 救われていようと 迷い深くても 個性深い音楽で 楽しめればいい 盛り上がれればいい 誰かを弄ったって構わない 時に追いつけなくても 最後までその歌を求めてるよ 歌い続けよう 今でも これからも 永遠に 光と闇の競奏 〜The End〜 ------<最後にメッセージ>------ KENJI MUNEDAです。 この企画に参加してくださった皆様。 本当にありがとうございました。 当初この企画は闇の参加者elenさんから 僕の歌は光属性ですねと言われたところから 始まりました。 僕が光かぁ、なら闇属性もあって、 その光と闇でバトルをしたらなんかゲームみたいで楽しいんじゃあないかって。 最初はいわゆる年初から始まった足フェチメンバーと呼ばれるメンバーが巻き込まれ、Xでチャット形式でわいわい曲を公開し合うモノでした。 (このチャットというのが足フェチのリプから繋がったモノなのでこの企画が足フェチとかって言われてたりします) 光と闇の競奏というタイトルもその時みんなで考えたモノ。 それがやがて、もっと広い舞台で人を集めてやろう!という話になって次に2ndシーズンが始まりました。 (これもきっかけelenさんなんですよね) 2ndでは10曲くればいいところと当初は思ってました。 でもね、気づけば250曲を超えました。 想定の25倍⁉️開始1週間で50曲くらい来た時にはえ⁈の一言でしたね。 僕は曲を公開しても10いいねくらいしかいかない人ですよ、基本。フォロワー数も全然少ないので何でかわかんなかったです。 あの企画マスターのシロクマさんにこの企画の曲の投稿速度は異常と言わしめたくらいですからね。 いまでもなぜこれだけのエンゲージを集められたのか、僕には分からずにいます。 ただ思っているのはこの投稿頻度の早さ、それこそがこの界隈の魅力です。 この自由さだけは絶対に他では追従できないAI界の魅力なんです。そう思います。 僕でない方の企画とかでも最近みますが、ちょっと募集ーってやったら1日で10曲以上くることもザラ。 このライブ感よ!永遠に! 2ndは人数が増えるため、チャット形式にするわけにはいかないので 最初はみなさんの曲からストーリーを作ってプレイングをするというTRPGみたいな企画にするつもりでした。 でも、見積もりが甘かったというか、あまりにも曲が来すぎてストーリーを考えるには限界が来てしまいました。非常に中途半端に2ストーリーだけしかできていません。それは心残りになってます。 でもこれだけ曲が多くなったことも含めてそれもライブ感だったのかなと。 この誤算はこの誤算で盛り上がったという証です。 だからせめて、こんな感想を。 みなさんの歌、最高でした。 全員、一曲の例外もなく。 本当に!感謝を込めて🎸 KENJI MUNEDA ※3月末くらいになるかもしれませんが、もう一曲元声の活動者の自分が生の声を録音して感想を述べる曲を作る予定です。

