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凛々しい風 - feat. Rimu

(冒頭サビ) たとえ100億光年先でも 色褪せることなんてない 青空広がる大地と 凛々しい風が吹く (1番aメロ) 騒々しい空気感に押され揉まれ ひと息つくことなんて忘れかけてた 注いだグラスの氷は溶けて 薄くなったラテはミルク 目の前のモクヒョウ、セキニンとか 時間にばかり追われるこのセイカツ もう全部ゼンブ投げ出してやるって 泡で流し込む (1番bメロ) やりたいコトなんて急にさ 降って湧いてくるんじゃないしさ 石の上には何年いれば 見えてくるの私 (1番サビ) 何年、何十億光年先でも 叶えられない夢はない 信じて突き進むだけ 私にできないことなんかない 空 海 山 森 風 大地 この世の生い立ち成り立ちは 全て元素、原則に満ちてる 神様なんていない (2番aメロ) ダメ金(きん)でもいいやなんて言ったけれど ほんとは悔しいココロが残ってる 辿り着けなかったあの日のこと まだ忘れられない夏夜 花火上がっては散って 人混みに揉まれ 金魚片手に手を引かれる私 こんなどこにでもいそうな乙女に なるはずじゃない (2番bメロ) 世界の偉人は変人って 聞いたことしかないけれど 私の夢は変人じゃなきゃ 叶えられないの? (間奏) (ラストサビ) たとえ100億光年先でも 色褪せることなんてない 青空広がる大地と 凛々しい風が吹く あとは進むだけわかってる ちょっとした勇気欲しいだけ お願い言って私なら できる絶対って