
[Intro] ピンクのクラゲが slowly 漂ってる 夜の ceiling で ふわり ふわり loop が もう止まらない 君といるだけで もう止まらない --- [Verse 1] 街の outline が やわらかく melt してく signal も building も sweet にほどけてく 君の eyes は その先を見てる 僕はまだ 名前をなくしてる 低い bass が 胸の奥で pulse を打つ reality なんて もう少し遅れて来る --- [Pre-Chorus] loop が暴走して exit をなくして 同じ light を 何度もくぐり抜ける 君は笑う 誘うみたいに 「もう戻れない」 それが欲しかったみたいに --- [Chorus] 僕らは新しい vortex にいる まだ誰も知らない vortex にいる 街を glass で作り変えて 光るまま踊り続ける 君の lips が pleasure で歪むたび もう前の world には 戻れない 戻れない ピンクのクラゲが neon を飲みこんで この夜ごと pop に塗り替えていく --- [Verse 2] crowd の heat が liquid みたいに揺れてる laughing voices も ひとつに溶けてる 君の fingertip が air に line を引けば broken rhythm さえ 新しい hook になる 昨日も明日も same particle になる 今だけ perfectly きれいに壊れてる --- [Pre-Chorus 2] loop が加速して time がほどけて 君の smile が 全部を連れていく 少し dangerous でも it feels right 「もう戻れない」 その響きが so bright --- [Chorus] 僕らは新しい vortex にいる まだ誰も知らない vortex にいる 街を glass で作り変えて 光るまま踊り続ける 君の lips が pleasure で歪むたび もう前の world には 戻れない 戻れない ピンクのクラゲが neon を飲みこんで この夜ごと pop に塗り替えていく --- [Bridge] melting world の center で 君だけが clear に見える 触れた瞬間 全部わかる気がする sweet な chaos shining overflow 壊れるくらいが ちょうどいいでしょ --- [Final Chorus] 僕らは新しい vortex にいる もう誰にも止められない vortex にいる 街は glass city に変わって きらめいたまま回り続ける 君の lips が pleasure で歪むたび この夜はもっと deep になる deep になる ピンクのクラゲが まだ漂ってる 朝を知らないまま 君は笑う --- [Outro] loop が まだ止まらない ピンクのクラゲが まだ消えない

